平和妄想メモ・ごちゃごちゃ

まだもんでる最中のもののメモ

・付き合いだしたあとの、桜の季節。一緒に花見にきたけれど、桜ばかり見ている平次に、桜にまつわる平次の初恋のことを思い出した和葉は少し不安に。ぎゅっと手をにぎる

・ぼうしごしのキス。帽子を和葉にかぶせて帽子の上からキス

・バレンタインに平次からもらった花束を、どうにかして残しておきたいと考える和葉
 ブーケごと押し花にしてくれるサービスがあることを知る
 価格が15000円以上するため、どうしようか迷っていると、そのことを平次に知られ、「アホなことに金使うな」と怒られる
 でも、花束をもらうことなんてもう二度とないだろうし、、と和葉はこだわる
 「また買うたるから」と言う平次に、和葉よろこぶ。

・秋~初冬。学校帰り、さむがる和葉。男子はポケットがあってええなー、とうらやましがる。
 ほんなら、と手を握りかけた平次。なに?と和葉が振り返ったのでごまかす。ほんなら、肉まんでも買うか。

・クリスマスイブの前日、年上の彼氏にドタキャンされた友人からオールナイト映画のカップルシートの
 チケットをもらった和葉。悩んだ挙句平次を誘ってみると、あっさりOKの返事。わくわく
 当日、やはり彼氏の都合がついたという友人にチケットを返す
 平次に映画はだめになったと伝えようかと思うが、どうせなら待ち合わせして、そのまま
 一緒にイブの街であそぼうと思う
 待ち合わせにやってきた平次に、映画のことを伝えると、「この寒い中わざわざ来たっちゅうのに」と
 うんざりした表情
 自分と違って、平次はあくまでも仕方なく来た、自分と一緒に過ごすこと自体は楽しみじゃないのだな、と感じ
 和葉は思わず怒ってしまう

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