

あむあず本の通販ですが、在庫切れになっています。
8/10に納品予定なので、おそらくその頃に数冊は在庫が復活すると思われますが、数冊です…
いつかイベントに出られるときのためにとってある分があるので、本自体はまだまだあるのですが、もしイベントに行く予定がなくて通販するつもりだった、という方がいらっしゃいましたらとらのあなさんのページにある「再販希望」ボタンを押しておいてください。通販分に回すか検討します。
イベント自体もいつ出られるか全然分からないですしね…
追記…8/30にオンラインイベントであむあずオンリーがあるのですが、そちらに参加することにしました。そのため、ある程度、通販に回すことにしました。
また通販再開しましたらトップページでお知らせします。あと、2月に出したバレンタイン本も通販在庫切れているので、イベント用にとっておいた分を通販に回そうと思っています。
60ページまでできました。
表情をアップで描く大きなコマが多いと進みがはやい。
以下、進捗と関係ない漫画についてのつれづれ。
私の場合、20ページを超えるようなお話を描くときは必ずプロットみたいなのを書いて、最初から最後まで流れを決めてから描くので、今回の本もプロットがあってそれをもとにコマ割りして、セリフはほぼプロットのままで描いています。
でも、プロットの文章で読むと自然な流れに感じるのに、いざ漫画にしようとすると、「え、ここで抱き締めちゃうのは何か強引な流れすぎるな。安室さんがそんなことする?」みたいな違和感が生じて、結局流れを変えることが多々あって、自分のことながら毎回不思議だなと思っている。
でも、プロットでその部分を読み返すと、やっぱり違和感はなくて。
プロットだと、文章だから人物の心情とかも文でわりと細かく書いていて、だから、その人物がその行動にいたる流れに納得しやすいけど、私の漫画だと、その心情の部分は削ることが多くて(絵で表情が見えてるから、ふきだしで感情部分もつづるのはくどいかなと思って、プロットではあるモノローグは漫画にする際に削ることが多い)、そのせいなのかなと今回気づきました。それってつまり、私の漫画だと、人物の気持ちの変化を表現できてないからだと思うのですが、だからどうかしなきゃ、という策があるわけでもなく…
とりあえずそれっぽい原因がわかってちょっとすっきり。
やっぱり文章は文章、漫画は漫画の良さがあるなと思ったり。
読むときはどちらかというと文章の方が好きだな。
40ページまでできた
これで安室さんパートは終わり!
これから梓さんパート(さよあむ)で、最後が降谷さんパート(はじふる)

あむあず本、32ページまでできました…まだ4分の1…
これ以降はまだコマ割りもしてない真っ白状態で、ちょっとつかれてきた。
プロットのまま描くと120ページくらいになるんだけど、まだこれから90ページくらい描くの!?と思ったら、やっぱり耐えられそうにないので、色々削って100ページ以下にしたい…なんとか。
今回初めてまともにいわゆる「さよあむ」と「はじふる」を書いたから入れたい要素多すぎてごちゃごちゃになってる気がする。
大尉の存在をキーにしたお話、ていう原点に戻っていらない要素削ろう…ペース的には100ページに抑えたら9月いけるような気もしてきた。
下書き4分の1おわり

彼シャツ漫画に💛押してくださってありがとうございます。
あとブログの記事もつらつら脈絡のないことを書いているのに💛押してもらえているのに気づくと何だかうれしくなります。読んでくださってる方いるんだなぁって。
ありがとうございます!!
こういうつらつらした内容はツイッターでつぶやけばいいのかもしれないんだけど、いまだにブログの方が落ち着いてしまう。ツイッターは2017年くらいに初めてアカウント作ったからもう3年くらい経つのに、なんかツイートするの緊張しちゃうんですよねぇ。
鍵かけてるとはいえ、数百人の人が見る可能性ある?と思うと何か肩こっちゃうというか。
やっぱりサイトくらいの閲覧数がちょうどいいな。
とかいう割にブログもあんまり更新してないですね。
基本的に自発的に話すのが苦手?
内に秘めて創作で発表するタイプ、ということにしておきます!
でも同じ平和好きさんやあむあず好きさんとやりとりするのは好きなので、お気軽にコメントとかくださると喜びます。